てまひま堂のにんにく卵黄は匂いが気にならないので安心

てまひま堂のニンニクゴーゴー

てまひま堂 ニンニクゴーゴーは、臭いが気にならないように加工方法にもこだわっています。
まず、にんにく卵黄を作るときに、カプセルを二重にしているので、飲んだときの臭いの問題に悩むことがありません。

二重のカプセルにしておけば、腸内で成分が溶けるため、胃から臭いが逆流してしまうことも防止できるのです。
会社や学校に行っている時の臭いが気になる方でも、安心して飲むことができるでしょう。

また、腸内で成分が溶け始めることにより、胃が弱い方でも飲むことができます。
胃の粘膜が荒れやすい方は、にんにくを飲むことを躊躇してしまうでしょう。

そんな方でも、てまひま堂のニンニクゴーゴーであれば、胃に対する負担を気にすることなく、飲むことができるのです。
胃で成分が溶ける心配がないので、胃痛や胸やけが気になっている方でも、健康管理のために飲んでいけるようになります。

てまひま堂では、安心して飲める工夫を行っていますが、衛生面でも気を使っているので、安全性に対して信頼することができます。
てまひま堂では、生産している工場の細かい部分にもこだわりを持っています。

工場内に埃を入れさせないように、従業員はエアシャワーを通ってから工場に入ることになります。
その他にも、消毒機を採用するなど、埃や細菌が繁殖しない対策を行っているのです。

健康に良いにんにく卵黄を衛生的に飲みたい方でも、満足することができるでしょう。
てまひま堂では若い方から高齢の方まで飲める対策を行っています。

てまひま堂のニンニクゴーゴーはこちら
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青汁を飲みはじめて3ヶ月

ふるさと青汁

青汁を飲みはじめて3ヶ月たちますが、おかげさまで毎朝スッキリ出来ています。
そのおかげもあり、少しずつお腹周りがスッキリしたのと体重が−5kg減りました。
青汁を飲む前は、不味い・飲みづらいと言うイメージがありましたが、今ではすっかり味に慣れて安心して飲めるようになりました。

青汁を飲み前は、苦い・青臭いという思いから青汁を飲もうとは思いませんでした。
しかし最近になって、健康に気遣うようになってから青汁を飲んでみようと決めました。

青汁をいろいろ調べて見ると、いろいろなメーカーからいろいろな種類の青汁が発売されていることが分かりました。
安い青汁も考えましたが、安いと言うことは、中国産の野菜や農薬を使っていると言うことが気になります。

そんな中、ネットでいろいろ調べた結果、春野菜の王様「明日葉」で春からもっと綺麗な身体にという青汁「ふるさと青汁」を購入しました。
ご存じですか?

実はマイケアの「ふるさと青汁」に使われている明日葉も、春が旬の野菜なんです。
そして明日葉は、植物繊維やカリウムなど、デトックスを促してくれる栄養成分を非常にバランス良く含んでいます。
春からのデトックスに、明日葉の青汁を是非取り入れてみましょう。

えがおの青汁について

えがおの青汁

えがおの青汁は、数ある青汁の中でもトップクラスに美味しい青汁であり、毎日続けて飲めるように飲みやすさにこだわっています。
ほんのり甘くて美味しいという味が人気で、厳選された素材を細かい粉末状にし、抹茶をプラスしてスッキリとしたのどごしを実現しています。

また、素材をそのまま使う青汁だからこそ、原材料にも徹底的にこだわっており、九州で作られる大麦若葉は、手つかずの自然の中で寒暖の差が激しい土地でたくましく育っており、葉の色が感動的に濃いのが特徴です。
刈り取ってすぐの大麦若葉をそのままかじると、甘みすら感じられます。

沖縄県与那国島産の長命草は、沖縄で古くから健康に良いとして親しまれてきた草です。
島では刺身のツマやサラダ、天ぷらなどに使われています。

元気な高齢者が多い与那国島で、古くから島の人の健康を支えています。
えがおの青汁の原材料を見ると、大麦若葉粉末が1番多く入っている青汁だという事が分かります。

他にも長命草や発酵黒生姜粉末、有機ケール粉末、有機桑葉粉末など青汁の代表的な主原料が沢山入っています。
更に見逃せないのが葉酸です。

葉酸は特に最近注目されている栄養素で、シリアルや野菜ジュースにも添加されているなど積極的な摂取が推奨されており、えがおの青汁1杯で182μgもの葉酸を摂取する事ができます。
身体を温める生姜やデトックス効果の高い桑の葉、更に葉酸と得に女性に嬉しい栄養がいっぱいの青汁です。

緑が美味しい青汁は消費者庁が認定した青汁

緑が美味しい青汁は消費者庁が認定した青汁

緑が美味しい青汁を最近購入しましたが、緑が美味しい青汁は少し青臭いにおいを感じました。
それは、ケール独特の苦い味だと思いますが、それは飲みやすいというよりも栄養重視に配合された青汁だからだと思っています。

しかし実際飲んでみると、かなりさっぱりしていてクセがなく、すんなり飲めました!
お水だと少しクセが気になる場合は、牛乳やヨーグルトに入れて飲むようにするとかなりいける味だと思います。
栄養重視で 青汁を飲みたい方はオススメの飲み方です。

そんな「緑が美味しい青汁」は、苦さはほとんどありませんが、飲んでいるときに少し野菜っぽい味がします。
私はそんなに気にならない程度で飲めています。
青汁がなれている方は問題ないかもしれません。

甘さがほとんどなく、スッキリしたと飲み応えなので、これなら食事と一緒にお茶代わりとしてもいいかも!
他の青汁と比べると、味は合格点でしょう!
毎日無理なく続けられる味だと思います。

緑が美味しい青汁の成分は、他の青汁と違うのは「食物繊維の量」ではないでしょうか!
原料名に硝酸化デキストリンという水溶性の食物繊維が含まれています!

なので、青汁を飲む効果として、「便通の改善」というのを一番に謳っているようです。
又、消費者庁が認定した「特定保健用食品」であり、特定保健用食品マークのついている製品は青汁の中でもごく一部だけなんです。
このマークがついているだけで、安心して飲むことができますね!

毎朝青汁を美味しく頂いています。

毎朝美味しく頂いています。

おはようございます。
今日は冬晴れということで、とても気持ちのいい朝を迎えることができました。
昨日の寒さが嘘のようですがウォーキングには最高です!

ただ今冬真っ最中の地方もあると思いますが、今日だけはスッキリした予報のようです。
ただ、空気が乾燥しているので、風邪やインフルエンザに注意が必要ですね!
私も寒さ対策をして、健康維持を心がけたいと思います。

さて、先週よりダイエットをはじめました。
私には青汁が、ダイエットに欠かせないアイテムとなりつつあります。
ウォーキング前に青汁を飲んでから毎日スタートしています。

そんな青汁は、不味いというイメージがありますが、いろいろなメーカーが青汁を美味しくするために、日々研究しています。
自分好みの青汁もあると思いますので、是非試してみてください。
青汁を飲み始める前には、どの青汁を選んだら良いのか分かりませんでしたが、大きく分けてケールと大麦若葉があります。

ケールは栄養価が非常に高いのですが、苦くて青汁独特の臭いがしますが、対照的に大麦若葉はクセがなく臭いも気にならない!
そんなことから、大麦若葉の青汁を選びました。
我慢して栄養を最大限摂るか、飲みやすさを選ぶかということですね。

いつ飲んでも良いと思いますが、私の場合は朝食のかわりに青汁を飲んでいます。
健康的に痩せるには青汁がお勧めだと思いますので、健康的に痩せたいと思っている方は是非試してください。

飲みはじめて1ヶ月が過ぎますが、毎朝美味しく頂いています。
水で混ぜ合わせるのは基本ですが、少しクセがあって飲みづらいという方は、牛乳を混ぜて飲むのがお勧めです。

私は、青汁牛乳割りにはまっちゃっています。
凄くマイルドで飲みやすいですよ…。

青汁ダイエット始動!

青汁ダイエット

おはようございます。今日の朝も、昨日に引き続きとても寒いです。
これから日に日に寒さが厳しきなりますので、寒さには十分注意して過ごしましょう。
まら、湿気が低いので乾燥に注意ですね!

さて、私の友人が最近になってダイエットを始めまたそうです。
女性にとってダイエットは永遠の課題となりますが、寒い時期は脂肪をため込み安いので、いろいろ意識しないといけません。
そして、もう数ヶ月で春になり夏になってしまいますので、今から何らかの対策が必要なんです。

私の場合は、二の腕・ウエスト・お尻のたるみがやばい状態になっています。
食べ過ぎや飲み過ぎ(お酒)などでがかさみ、本格的にダイエットを取り組まないと行けない状態にまで…
そんな状態に気づいた私は、無理ぜずに痩せられると評判の青汁ダイエットを始めようと思います。

若干の運動はもちろん取り入れますが、まずは青汁で腸内環境を整えていきます。
そんな青汁は、満腹感を与えたり、脂肪になりにくくする働きがあるそうなので、私には丁度いいかも!
一般的なダイエットには、無酸素運動・有酸素運動、または炭水化物を抜いたものが上げられますがどれも続けていくのは難しいと思います。

それに比べて、青汁なら、無理なく楽に、そして健康的に痩せることができますよ!
私も、最近、健康とダイエットに気になり始め、先月から青汁を飲んでいます。

朝食の置き換えとして、青汁を飲んでいるわけです…。
簡単ですよね!
青汁を飲んだ後は、1時間のウォーキングですが、その前に軽い腹筋とステップを踏んでいます。
3ヵ月間は続けていき、夏には魅力的なボディーを取り戻します。